普段は気にならないことも

無意味なものはないって。w-inds.の歌詞和訳、自分用メモを兼ねて。カバー曲の原曲も紹介できたら。

Players

(1)Players…人生を楽しむ人達

(2)We stand…僕らは立っている

(3)Y'all call us…みんな僕らのことをこうやって呼ぶんだ

(4)It's alright…問題なし

(5)Turn it up Pump it up…音量上げて気合いを入れて

(6)All the night…夜通し

(7)Life is short…人生は短い

(8)Let you see Let you see…さあ見て見て

(9)Show…ショー

(10)Players in a place to be…役者はみんな揃うから

(11)Catch us if you can捕まえられるものなら捕まえて…

(12)Here comes the sun…夜が明けるよ

(13)Our life…僕らの人生

(14)Looking good…見た目良し

(15)Doing good…やることも完璧

(16)Feeling good…気分も良い

(17)Life is always good…人生はいつでも良い感じ

(18)Laid back…のんびりいこう

(19) Bad day…上手くいかない日

(20)Flip it around…ひっくり返して

(21)Just like this…こんなふうに

(22)Up side down…上がったり下がったり

(23)Just one push…一回押してみて

(24)Make it bright…照らしてみせる

(25)Come on Hurry up Party up…急いでおいで、盛り上がろう

(26)All the time…どんな時も

(27)We are ready Yes good to go…準備完了、いつでもいける

(28)Let me see Let me see…さあ見せて見せて

(29)Show me what you got…お手並み拝見

(30)We can touch the sky…空にだって手が届く

(31)Here comes the night…夜がやってくるよ

 

アルバムAnother Worldの『Prayer』は「祈る人」、こちらの『Players』はゲームのプレイヤーのような意味があります。
(3)は「You all」の略です。
(12)は直訳すると太陽が来る、です。
(29)は直訳すると君が手に入れた(経験した)ものを見せて、です。
『Boom Word Up』と同じ作詞の方なのでイケイケな用語が多いです。

TABOO

(1)TABOO…タブー

(2)We're just a friend…僕らはただの友達なんだ

(3)So just a friend…そうただの友達

(4)leave home…家を出る

(5)say hello…挨拶をして

(6)I'm so high…テンションが高いなんてこと

(7)Yeah it's alright, right?…大丈夫、大丈夫?

(8)it's a taboo…タブーだから

(9)tears…涙

(10)your eyes…君の瞳

(11)No, I can't believe love…こんなの恋心だなんて思いたくない

(12) in my mind…僕の心の中

(13)No it's too bad…いいやそんなの絶対ダメだ

①過る…読み方は「よぎる」。ふと通りすぎる。

②画する一線…境界線

 

慶太君作詞による友達から始まる恋心を歌った曲です。友達から始まる恋なんて許せないと思っている主人公の葛藤が描かれています。「狙い逃してく~♪」からのメロディーがツボでずっとリピートしていました。イントロとこの部分がなかなか結び付かなくて驚きました。

wind wind blow

(1)wind wind blow…風よ風よ吹き飛ばしてくれ

(2)bye-bye my love…バイバイ僕の恋

(3)good-bye my love…さよなら僕の恋

(4)play back slow…ゆっくり思い出す

(5)where the hell was my goal…行き着いた先は修羅場だった

(6) i'm lost…途方にくれる

(7)should i bring this back home…こんな自分を家まで連れて帰らなくちゃ

(8)that sweet feelings…それが美しく思える

(9)oh this must be real…あぁ、これが現実なのか

(10)dance music…ダンスミュージック

(11) your lipstick…君の口紅

(12)it's all my fault…全て自分のせい


振られてしまった男性の曲です。思い出や彼女への未練を風に乗せて吹き飛ばそうというイメージです。
(5)はこの恋の終着点が別れだったことからきています。
(7)はどうしようもなくへこんでフラフラだけど、家には帰らなくちゃという意思の現れだと思います。

In your warmth

(1)In your warmth…君の温もり

(2)Loneliness…寂しさ

(3)Your heart…君の気持ち

(4)Midnight…真夜中

(5)Anything…何でも

(6)Notice…告げる

(7)I feel sorry for myself…自分が情けない

(8)Brighten up…明るく照らして

(9)Life is not worth living without you…君のいない人生なんて生きる価値はない

(10)Wanna be in your warmth…君の温もりを感じていたい

(11)Never change…決して変わることはない

(12)My love for you…君への気持ち

(13)I'm always here for you…ずっとそばにいるよ

(14)Baby, You're light for me, light for me…君は僕の大切な光

(15)I belong with you…僕の居場所は君だから

(16)We belong together…二人一緒にいるのが当たり前だから

(17) I wanna be your support…君を支えたい

(18)Your drop…君の涙

(19)Because my heart chose you…僕の気持ちが君を選んだから

(20)All of me…僕の全てを

(21)Everything…全て

(22)I'll never go away from you…君から離れることは決してないよ

 

涼平くんのソロ曲です。プロポーズめいた言葉がたくさん出てきます。ちょうどこのアルバムのツアーが終了した時に、涼平くんの結婚の発表がありました。色々想像膨らむロマンチックな曲です。

ORIGINAL LOVE

(1)ORIGINAL LOVE…愛情の起源

(2)Invisible heart…目に見えない気持ち

(3)That's right?…そうでしょ?

(4)Trust me…信じて

(5)We've got original loveオリジナルラブを手に入れた

(6)You and I, there's no reason in this special time, special time…君と僕、そにあるのは当たり前なくらい特別な時間

(7)I don't care if nobody cares…誰も気に止めなかったら、僕も気にしない

(8)You'll shine on me, I'll shine on you…君が照らしてくれるから、僕も君を照らす

(9)All right All right All right…大丈夫、大丈夫、大丈夫

(10)Give me your time, I'll give you my life yeah…みんなの時間をちょうだい、僕の生き方を見せるから

(11)All my life…僕の人生

(12)All for you baby…全て君のために

(13) I'm lonely…一人ぼっち

 

龍一君のソロ曲です。LOVEの歌ですが、恋愛ではなく友達や尊敬する人、支えてくれる人を思い浮かべながら作詞したとのことです。
この頃に龍一君が感じていたオリジナルラブが、どうか本物でありますようにと今聞くと願わずにいられないです。

Separate Way

(1)Separate Way…別々の道

 

大サビに入る前にある「別々の未来へ」のとおり、別れの曲です。
このアルバムの特色でもある、三人それぞれのソロ曲のうちの慶太くんの曲です。
ライブでは龍一君がギターを隣で奏でていました。

Camouflage

(1)Camouflage…ごまかす
 
(2)Love thing…恋心
 
(3)Fake…ウソ
 
(4)Baby don't camouflage…ごまかさないで
 
(5)And I know, and I know you love me too…知ってる、君も僕のことが好きだって知ってるよ
 
(6)That is true…間違いない
 
(7)Twice…二回
 
(8)Why…なんで?
 
①インスピレーション…直感で
 
 
 
キーがとても高い曲です。ライブでお隣の方が、サビの高音が出てくるところに合わせてペンライトを楽しそうに振っていたことが印象的でした。